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チャイルドライフ

"チャイルドライフ"は、ライフステージの始まり、幼年期から児童期を指します。
このページでは幼年期から児童期にあるお子さんを育てている方々を対象にした
くにたちの福祉に関する情報を取りまとめました。

くにたち社協では

spacerくにたち子育て応援ガイド

くにたち子育て応援ガイド表紙国立市社会福祉協議会では、2010年3月に「くにたち子育て応援ガイド」という、乳幼児のお子さんを育てている方々向けのガイドブックを編集・発行しました。 2006年初版編集時には、実際に子育て中の方々に参加いただいて掲載内容を見当し、「妊娠から出産」「診てもらう」「食べる」「集う」「遊ぶ」「あずける」「相談する」「おすすめ」「パパと」「災害に備える」などのジャンルを設け、くにたちならではの話題や情報を満載しました。
現在、くにたち福祉会館や子ども家庭支援センターなどで、無料で配っていますので、ぜひ手にとってみてください。

spacerかるがも

かるがもの様子国立市社会福祉協議会かるがも部会のみなさんによる子育て仲間づくりの広場です。
毎月第2火曜日の午前10時から、くにたち福祉会館2階の大広間を借りて、2歳未満のお子さんとその保護者の方々が集まって、にぎやかに過ごしています。特に、講師によるベビーマッサージの指導は人気があります。ぜひお出かけしませんか?

  • 主催 国立市社会福祉協議会かるがも部会
  • 会場 くにたち福祉会館2階大広間
    (国立市富士見台2-38-5)※お車でのご来場はご遠慮ください。
  • 日時 毎月第2火曜日午前10時~12時
  • ただし、10月はかるがも誕生月記念行事、12月はクリスマス会のため、事前申し込みを必要とする場合があります。
  • 10月、12月のベビーマッサージはお休みです。
  • 1月は第3火曜日になる場合があります。

お問い合わせ先

国立市社会福祉協議会 総務課総務係
TEL:042-575-3226

spacer保育園ってどんなとこ?~保護者による保育園紹介

国立市社会福祉協議会がくにたち保育問題連絡会と共催で開催しているものです。
実際に保育園を利用している保護者の方々が、これから保育園を利用しようとしている方々に向けて、保育園を紹介するものです。
「国立市内の認可保育園」すべてにご協力をいただき、また、国立市子ども家庭部の支援をいただきながら、毎年11月の日曜日に開催しています。
詳細は「市報くにたち」、社会福祉協議会だより「まごころ」に掲載しますので、お見逃しなく。

お問い合わせ先

国立市社会福祉協議会 総務課総務係
TEL:042-575-3226

市役所などでは

spacer国立市子ども家庭支援センター

「国立市子ども家庭支援センター」は、市内の18歳未満の子どもとその保護者、そして子育てに関わる方々に、支援や情報の提供を行う機関です。

spacer国立市保健センター

「国立市保健センター」では、子育てに関わる母子保健事業や予防接種の実施、休日・応急診療事業などを行っています。

spacerひとり親家庭の方のために

ひとり親家庭の場合、利用できるサービスなどがある場合があります。
詳しくは「国立市ホームページ」をご覧ください。

spacer障害のあるお子さんのために

お子さんに障害があるときは、まず保健センターや「国立市しょうがいしゃ支援課」へご相談ください。

spacer保育園

一般に保育園と呼ばれている施設には、「認可保育所」「認証保育所」などがあります。

このほか、お子さんを預けたいときには、「家庭福祉員さん」がいます。
また、一時保育、病児・病後児保育といった保育サービスもあります。

お問い合わせ先

国立市役所 子ども家庭部児童課保育・幼稚園係
電話:042-576-2111 内線 139、406

spacer学童保育所

保護者が仕事や病気などのため、家庭で保育が受けられない小学1年生から3年生を対象に市内11ヵ所に「学童保育所」があります。

お問い合わせ先

国立市役所 子ども家庭部 子育て支援課 児童館・青少年担当
電話:042-576-2111 内線 195・198

spacer児童館

児童館は18歳未満の子どもたちが利用することができる公共の遊び場です。
くにたちには、3つの「児童館」があります。

お問い合わせ先

国立市役所 子ども家庭部 子育て支援課 児童館・青少年担当
電話:042-576-2111 内線 195・198